香酸柑橘(じゃばら果皮)は

期待されています。

アレルギー抑制作用が

多く含まれています。

香酸柑橘「じゃばら」の果皮には、

抗アレルギー成分ナリルチンが

抗アレルギー成分、

ナリルチン含有量は柚子の7倍。

じゃばらには

花粉症などのアレルギーや炎症などを

抑制する効果があるとされる成分

「ナリルチン」が、

100mgあたり果肉におよそ1,100μg、

果皮にはなんと

およそ6,600μgも含まれています。

これは柚子のおよそ7倍にあたる、

きわめて高い数値です。

独特な香りと

酸味が特徴の香酸柑橘

香酸柑橘とは、一般的な柑橘と

一味違う独特な風味が特徴。

ゆずやすだちなどもこの仲間で、

酸味が強く、ほのかな苦みと

独特な香りをもちます。

同じ香酸柑橘の中でも、

じゃばらはその特徴が

顕著な柑橘です。

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じゃばらは黄色く熟す前の方が

抗アレルギー成分を多く含みます。

※自社調べ

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抗アレルギー成分は

じゃばらの果皮に多く含まれます。

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内子産じゃばらは

自社提携のじゃばら畑にて

生産・管理

ロブラング

​自社工場

内子町

​町並み

じゃばら畑